


認可保育園 キッズカン
TEL.022-208-3965




持ち帰り仕事ゼロ!
「また明日ね」と笑顔で帰れる理由。
チームで支え合うから、あなたの自由な時間もしっかり守れます。
当園では、独自の業務効率化とチーム連携で「残業ほぼなし」を実現しています。 事務作業は勤務時間内にパパッと終わらせるのが当園のスタイル。会議も短く、集中して。だから、業務終了のチャイムが鳴れば、そこからは完全なフリータイムです!
「今日は何をしようかな?」と帰り道にワクワクできる環境が、ここにはあります。しっかり休んで、たっぷり遊んで、エネルギーを満タンにして。 明日また、キラキラした笑顔で子どもたちに会いに行きましょう!
スタッフQ&A



調理師インタビュー
子どもたちの「おいしい!」が原動力。ゼロから築き上げた、理想の食育。
入社当時を振り返って
ゼロからの挑戦が生んだ「仕事の基盤」 私の入社当時は、まさに「ゼロからのスタート」でした。調理技術はもちろんですが、それ以上に大変だったのは、日々の厨房運営や事務作業、他部署との連携など、調理以外の業務を含めた「仕事の基盤」を一人で作り上げることでした。 手探りの毎日で壁にぶつかることもありましたが、この時期に「どうすれば円滑に、かつ安全に美味しい給食を届けられるか」を必死に考え抜いた経験が、今の私の確かな自信に繋がっています。
仕事の喜び笑顔を引き出す「ひと工夫」の魔法
この仕事の何よりの醍醐味は、子どもたちの成長と笑顔を特等席で見守れることです。 例えば、苦手な野菜がある子でも「食べてみたい!」と思えるように、切り方を工夫したり、彩り豊かな盛り付けにこだわったり。そんな小さな工夫の積み重ねに対し、子どもたちから「おいしい!」という元気な声が返ってきたときや、空っぽになった食器が戻ってきたときの嬉しさは格別です。子どもたちの完食が、私にとって一番のエネルギー源になっています。
未来へのビジョン食を通じて、心と身体を育むパートナーへ
これからは、ただ食事を提供するだけでなく、子どもたちが生涯にわたって健康を維持できる「食の土台」をしっかり作っていきたいと考えています。一人ひとりの成長段階に合わせ、喜んで食べてもらえる献立を追求し続けること。 そして、保育士さんともこれまで以上に密に連携し、子どもたちが食への興味を深められる「食育活動」をより充実させていくことが目標です。食を通じて、子どもたちの輝く未来を一緒に支えていきたいと思っています。
調理師 E先生




保育士インタビュー
子どもの「やってみたい!」を即かたちに。想像力が広がる毎日を。
入社後の壁。計画と「子どもの想像力」のあいだで
入社して一番驚いたのは、書類業務の多さと奥深さでした。一人担任、二人担任それぞれに責任があり、月案や週案などの計画を形にするまでは試行錯誤の連続です。 何より大変だったのは、準備した「ねらい」を軽々と超えていく、子どもたちの自由な想像力への対応でした。「こう進めよう」と計画を立てていても、子どもたちは予想もしない方向へ遊びを広げていきます。その瞬間にどう寄り添い、どう応えるべきか。戸惑うことも多いですが、その「想定外」こそが保育の面白さだと感じるようになりました。
仕事の喜び。毎日の「できた!」に立ち会える贅沢
大変な毎日を吹き飛ばしてくれるのは、やはり子どもたちの成長を間近で見守れる瞬間です。 昨日までおむつだった子がパンツで過ごせるようになったり、お箸を上手に使って食事ができるようになったり。また、一人遊びが中心だった子が、お友達に興味を持ち、「いっしょに遊ぼう」と関わり始める……。そんな一つひとつの「小さな成長」を一番近くで特等席のように見られることに、日々大きな喜びを感じています。
未来へのビジョン。感性のアンテナを広げ、柔軟に寄り添える保育士へ
将来は、子どもたちの「今、これがやりたい!」という興味や関心を、瞬時にキャッチして保育に取り入れられる保育士になりたいです。 きっちりと計画をこなすだけではなく、その時々の子どもの熱量に合わせて、活動を柔軟に変化させていく。子どもたちの「やってみたい!」という芽をすぐにかたちにできるような、フットワークの軽い、感性豊かな保育を実践し続けていきたいです。
新卒3年目保育士 A先生
